2007年12月05日

リフォーム訴訟

大阪府内に住む認知症の70代女性が、リフォーム業者に相場異常のリフォーム代を支払わされた上に、その業者が消費者金融(アイフル)から借金をする際、女性の不動産に抵当権を設定させられたとして、業者とアイフルを相手取った、約500万円の損害賠償を求めていた訴訟が11月8日に和解しました。
アイフルは抵当権を抹消し、解決金として業者らが計90万円を支払うことで合意したようです。
posted by アイフル at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/66691892

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。